成都地所プロジェクト 「働く家」モデルルーム始動!①

不動産をやっていると素朴な疑問がいろいろ出てきます。

「なんで、アパートいっぱいあるのに、更に建てるんだろう。余っちゃうじゃないか!」

「相続税対策でアパートを建てるっていうけど、1億とか5000万とか高すぎない? 相続税対策なら2000万とか、3000万でよくない?」

「相続対策でアパート建てたあと、そのアパートを継ぐ2代目の人が、そもそも賃貸経営やりたくないって言ったらどうするんだろう? やりたくない人に重荷を背負わせるの?」

といった疑問です。

実際、それで困ったというオーナー様の相談を受けるんです。

 

その素朴な疑問の答えを模索しまして一つの「解」にたどり着きました。

 

アパートじゃなくて「貸家」ならいいじゃん!

 

「貸家」は預かると、けっこうすぐ埋まります。供給が少ないのです

「貸家」を一棟当たり1000万以下にすると、個別の相続税対策で必要な棟数だけ建てればよい事になります。2000万必要な方は2棟 3000万必要な方は3棟 無駄に1億なんて払わなくても良くなります

「貸家」なら二代目が賃貸経営をやりたくないのであれば中古住宅として売れます。

中古は人気なのでアパートのような投資物件みたいに売りにくくありません。

 

そこで、まずはモデルルームを作ろう!という事で「働く家」プロジェクトスタートしました。

「働く家」っていうのはお家に「家賃を稼いだり」「相続対策」のために働いてもらおう!って意味です。

松原西に建設中です! 告知チラシ・HPは作成中ですので、現時点で詳しく知られたい方はお問い合わせください。

・・・または18日にヒロロ3Fのオーナー様向け勉強会でちらっと、この内容話しますので、ご興味のある方はご参加られてもいいかもしれません・・・⇒勉強会についてはこちら

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2018年9月16日

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